
こんにちは、Ku-minです。読脳を学んだ時の備忘録です。
この記事では、歯医者で治らない症状について記事を書いています。
- 歯科で治療を重ねてきたが、全く良くならない。
- 何件も歯科を変えて、治療したが、症状が一向に良くならない。
- この辛い歯の症状をなんとか良くしたい!
それから、こんなお悩みの方にもお役に立てる可能性があります。⬇️
- 歯医者に行きたいけどコロナ渦でためらってる。
- 歯医者が大嫌いだから調子が悪いのを我慢している。
- なんとも表現しえない口腔内のトラブルがある。
- 子育て中なので、突然の子供の口内のトラブルに対応してあげたい。

この記事をお読みいただいてる、辛い症状の方へ、
「読脳法」では、自分の持っている症状の原因を探って自分で良くする事ができるようにするという学びをしています。
自分で治す方法というのは、「CWハピネスフィロソフィー読脳」このロジックの上に成り立っている調整法で、症状を良くする事が、最終目的ではなく、自己探求や自分研究をすることの上で、今、起こっている症状の原因を探し自分で調整できるようにていく学びです。
「CWハピネスフィロソフィー読脳」についての記事はこちらからどうぞ!
オンライン講義が好調です!
沖縄から北海道まで全国どこからでも 自宅から受講できるということで、
毎回、様々な問題を抱えた方々が講義に参加されています。
現代医学で治らないと言われる
パーキンソン病、
ジストニア、
筋萎縮症、
リウマチ、その他
様々な辛い症状を抱えながら、
読脳を学んで 自分で乗り越えるべく日々、仲間たちと学びを深めています。
そんな中、やはり口腔の問題を抱える方が多くいます。
伊東氏は、講義中に オンライン上で、
歯科で治療を重ねてきたが、全く良くならない問題、
噛み合わせや顎の問題等において、
困って参加しているスクール生の表情から
あっという間に調整ポイントを読み出し、
顎を動かして、症状に変化を起こす 調整をします。
Youtubeであるような、驚きの現象を、毎回 見せてくれます。
今回の記事では、「CW歯科研究会」が行われていた2014年9月の動画で、
Youtube[1333:歯肉の腫れは膵臓の状態を知らせるサイン。]を記事にしました。
(過去の動画なので、伊東氏の読脳、センサーをキャッチする方法が現在とは少し違っています。)

では、まず動画をみてみましょう!
歯医者で治らない症状は原因がある!糖尿だったケースを読脳で解決!
2014年9月 「CW歯科研究会」で、青森の歯科「ひまわり」にて
なかなか良くならない「歯茎の腫れ」について、伊東氏が、患者さんの脳の情報を読みながら原因を探っていきました。
歯肉の腫れは膵臓の状態を知らせるサインだった!
[動画を文字起こし して会話風にしてみました。]
よろしくお願いします。歯茎が腫れて困っています。 はい。よろしく! 右上の2番の歯茎が、6ヶ月前から腫れたり引いたりを繰り返しています。歯は、健康で虫歯もないんです。こういう時は、「歯磨き 出来てないんじゃない?ちゃんと磨いて!」って言いたいところですが….。 ちゃんと磨いてます!! こういう場合、通常 歯科医では、抗生剤を出したりするんです。 ん〜そうなんですね。その症状はいつから訴えてるわけ? ええと、半年くらい前からです。 ええ〜!!半年くらい前から、その腫れをうったえてるわけ?随分 長いですね。それ、違和感あるんですか? 歯磨きするとしみたり、冷たいものがしみたりしていたんですけれど、今は、ずいぶん良くなってきました。 本人は、そんなに違和感はないけれど、触れば腫れているっていうことね。痛みはあるんですか? 痛みは、それ程、ないかなぁ? ん〜、今はしみもしないし、食べても特に違和感もないし、辛いわけでもないし、なのに歯科医院にきて、どうしてもらいたいわけ? 痛くなるんじゃないか?とか、もっと悪くなるんじゃないかとか不安で、それで相談にきたんです。 ん〜そういうことね。読脳すると、そういう不安を持ってる患者さんが、3割来てるって。歯科医は不安をあおって、ちょっとでも何かあったらすぐ来てくださいと言う。そんな風に不安をあおってるから患者さんの3割は不安で診察にきている。患者さんは不安になっちゃってる。その不安は本当に不安として考えなきゃいけない材料なんだろうか? ここですよね。 患者さん
伊東先生
歯科医
患者さん
歯科医
伊東先生
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
ここで、伊東先生読脳します。
右上の2番の腫れが半年前。1年、2年、3年、4年!!1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ヶ月!4年10ヶ月前に、スイッチが入ってスタートですよ。 それは何が原因か?首から上か?そう言っています。じゃあ半分にして右?ない!左?左です。左のどこ?頬骨?頬骨ですよ!頬骨前頭だって!それは……糖尿です!! ええ〜っ!!糖尿なんですかぁ? えええ〜っ!!糖尿?? 今まで、糖尿の心配ってしたことありました? 全くないです。考えたこともなかったです。びっくりしてます。 広背筋!左の広背筋がもう弱くなってますよ。立って!チェックしてみましょう。伊東先生
伊東先生
歯科医
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
伊東先生が読脳して出した情報を、本人がわかるように筋肉を使った反応で確かめます。
広背筋ですか?糖尿? 広背筋はここです!ウエストの腸骨からこう入ってきて腕の内側に付いている筋肉ね。骨盤からウエストのあたりの広背筋がおかしい!肘をまっすぐにして腕を体にしっかりくっつけて! あっ、弱いです。力が入らないようです。 力が入らないですね。今度は右手でここ(膵臓)を触って!同じく肘をまっすぐにして腕を体にしっかりくっつけて! わっ、ビクともしないです。 今度は、左の頬骨を触って同じようにタッチ検査すると、 ん〜、ビクともしないです。 糖尿ですね。 両親が、高血圧と糖尿です。 ん〜、だから持ってるんですよ。それが原因で、歯に出て。でももっと色々なところに出てるはずですよ。今回は歯科医師との関係で、歯の症状ということで探していくと、結局見つかったと。たまたま、今日は私が歯科にきているということで見つけたと。頬骨っていうのは、ここと、ここと、ここ、3箇所でくっついているんです。糖尿の時は頬骨のここに問題が出るってことがわかってるわけ。 ええ〜っ、わかっているんですねぇ。 わかっているんですよ。当てはまらない人もいるんだけど、それで今試してみたわけね。 ん〜、そうなんですねぇ〜。 血液の検査しなくったって頬骨にでる!頬骨にでなくたって肩に出るとか。腰に出るとか。いろんな形で出るんですよ。だからいろんな形で見つけてあげないと、、血液検査で出る頃には、ああ〜もうダメね。ってなるわけ。 はぁ。そうなんですね。 症状はサインなんですよ!そういうのがないと僕は見つけようがないでしょ。だから色々、症状はあったほうがいいですよ。痛いから訴えるからいいんじゃなくて、パッとみておかしいということを感じれば、。そっから入っていってこういう形で見つけることができれば、それはもう、CW療法ですよね。結果として膵臓を良くすると歯茎の腫れは引くんだって。 えええ〜っ! えええ〜すっごい!! 支持骨の調整を1日1回で、1年くらい続ければ、膵臓の問題はゼロだって!!っていうことが見つかった!!これは今の医学じゃあ、わからないですよ。 よかったぁ〜!! だからその腫れてるのは、今の状態を知らせるサインであり、バロメーターですよ。だからだからその腫れを処置しようとして麻酔をしたり治療をしたりしてはいけない、バロメーターなんだから。サインでありバロメーターなんだからそこを無くしちゃうと原因がどのくらい良くなったのかわからなくなっちゃうんですよ。だから良くしちゃダメなんですよ!!特に口の中の問題は原因があって出ている問題ですから。症状はバロメーターとして使うべき!その前はセンサーとして使うべきですよ。 そういうことだったんですねぇ〜。 そう、だから、歯の治療じゃなくて、糖尿病を治す調整をしなきゃね。今の医学に糖尿病を調整するなんてないですよ。だからCWなんですよ。 わぁ〜、ありがとうございました。 今日の治療はどのくらいの価値がありましたか? そうですね、数百万円です!!だってこの先糖尿病になってしまうことを考えたらそのくらいの価値はあります! 痛みや症状をきっかけにいろんなことがわかるんですよ。そういうことに価値があるということですよ! そうですね。今日はありがとうございました。 はい。 はい。 歯科医
伊東先生
歯科医
伊東先生
歯科医
伊東先生
歯科医
伊東先生
患者さん
伊東先生
歯科医
伊東先生
歯科医
伊東先生
患者さん
伊東先生
歯科医
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
歯科医
伊東先生
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
患者さん
伊東先生
歯科医
伊東氏は、45年に渡る 人間研究、実践において、難治な病気症状や、どこへいっても治らない歯のトラブルを、症状だけの問題とは考えず、身体全体をみながら、その人が体験してきた出来事も含め、その人の人生 全体を捉えながら原因を追求していくという読脳法を開発し、医者に行っても治らない症状に対して、次々に結果を出しています。
歯の症状を自分で治そう!と思う方へオススメの本があります。
DOKUNO SHOPから購入出来ます。
歯医者で良くならない症状の原因は歯にない
自分で直せる!
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マンガ版 自分で治すシリーズ2
「歯 顎 舌 口の中のトラブル 原因を知ればじぶんでも治せる!
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まとめ

みなさん、今日の話、いかがでしたか? ホント驚きましたね〜。歯茎の腫れの原因が膵臓だったなんて!! あっ、動画に登場していた歯医者さん!元歯科医のはっちゃん登場!!こんにちは!

こんにちは!!今回の動画は、2014年9月 「CW歯科研究会」の話ですが、本当に驚きの連続でしたよ!

こんなことを言えるのは私しかいませんから!歯科医は何も知りませんよ。症状は取っちゃダメなんですよ。歯科で治療したのに治らない人ってたくさんいるでしょ。歯の症状は、センサーなんですから。身体の症状も同じです。

そうですね。歯に出ている症状に対する治療が必要ないということや、身体のシステムに沿った調整がある事を、伊東先生に教えていただきました。症状の原因は歯にないんだから、歯は削っちゃダメなんだ!それから、歯はセンサーで、バロメータであるという本当のことがわかり、私は、歯科医を辞めました。

なんと!人生の大きな決断だったでしょうね。

今までの経験を生かしつつ、本当の意味で人の役に立つ為には、何が必要なのか、今、スクールで学んでいます。

私も学び始めたのは母の介護がきっかけでしたが母が他界してからも学びを続けています。正直、簡単に理解できるロジックではありませんが、だからこそ、学びを深めていきたい気持ちに狩られますね。

症状を治療するのではなく、症状には原因があるという考え方に、最初はとまどいましたが、症状はサインなんだというロジックに基づいて、調整をすると、次々と、見事に結果が出てきて、これは本物だと衝撃をうけました。今は、症状の原因や、生き方の問題、幸せとは?を、読脳のスクールで学んでいます。本当の意味で、人の役に立つとはどういう事なのかを学んでいます。
追記
読脳で「症状を治療できる」という誤解をされませんように。最後にお知らせです。読脳は治療ではなく、自分らしい生き方の学びです。

皆さんよく間違われますけど、私は治療はしません。治療はしてないです。勘違い、誤解しないように。調整で良くなることはあるけれど、それは一時的です。時間が経てば戻ってしまう。だから自分で学んで自分で調整することが必要で、それをこのスクールで 教えています。一番重要なのは読脳のベースにあるハピネスフィロソフィーですよ。ここがわからないと読脳はできないです。

「CWハピネスフィロソフィー読脳」は、生まれた時にそうであった愛幸せ100%で生きるための哲学です。一人一人が自分らしく生きるとは?の学びです。
最初の頃は、「症状」と聞けば、どうしても治療という発想になってしまいますが、それは脳の回路が 社会システムや教育によって、そのように固定されているからだと感じます。
読脳アカデミーでの学びは、症状とは一体なんなのか、何がきっかけで?と深掘りしていき、本当の原因を導く。講義を聞いていくと次第に 症状治療薬というスタンダードなループから逃れることができるようになっていきます。 はっちゃん!今回は登場ありがとうございました! こちらこそありがとう!歯の問題で、伝えたい事がたくさんあります。また、やりましょう!
固定された脳のシステムが解除されれば、見失った自分が見えてくるわけです。
少しづつ自分を取り戻し、自分の生き方が見えてくれば、症状はなくなっていく。または、生きる力が上回って、症状に振り回されなくなるというロジックです。
はちゃん
まとめ
長文になりましたが、ここまで記事を読んでくださり、ありがとうございました。この記事が、ほんの少しでも お役に立てていただけたら嬉しく思います。
読脳アカデミーでは、自宅にいながらオンラインで受講ができます。17才から80代のご夫婦、どこへいっても良くならない難治な難病を抱える方々が果敢に「生きる」に向き合い、自身で調整をしながら、症状に変化が現れています。不自由な身体から沢山の事を学びながら希望と勇気を獲得しています。「病気になって本当に良かった」と笑顔で言えるスクール生がいる。そんな空間で、次々と病院で治らない症状を抱えた方々が講義に参加され 学び始めています。辛い症状は、自分を見失っている状況だから、伊東氏の講義を聞きながら、質問しながら、皆と意見を交換しながら、絡んだ糸をほぐすように自分らしさを取り戻しています。 CWアカデミーオンライン講義の受講の詳細はこちらからどうぞ!