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Hi-Ku-min

こんにちは。ku-minです。今日は「心が辛い人」へ対処法の話をしようと思います。

  • 心が辛い!
    病院へ行っても薬を飲んでも一向に良くならなくて、どう対処したら良いか分からない!
  • 心が辛いのはどうしてだろう何か対策はないかな?
  • 心が辛い!幸せな生き方ってどんな生き方?

    こんな悩みをお持ちの方へ、読脳法で解決してみませんか?
    目から鱗の対処法があります。

    この記事では、

    • 心が辛い状況が、地球の重力による土地の影響「浮き沈み」現象だった場合、一瞬で調整する方法をお伝えします。(講義の動画あり)
    • 心が辛い状況を、生き方を変えるチャンスにする読脳的思考法をお伝えします。(講義の動画あり)
    • 心が辛い状況を脱して幸せ脳で生きるということは?を解説します。(講義の動画あり)
    lecture Ku-min

    この記事を書いている私は、読脳を学び始めて三年目になります。開発者の伊東聖鎬氏は40年以上にわたり、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気や症状に対し、独自に研究し取り組んできました。「CWハピネスフィロソフィー読脳」は、症状は原因を辿れば生き方の問題であると確信し、読脳の調整法より大切なのは、そして苦しんでいる人に必要なのは、幸せのフィロソフィだと気づかれ「CWハピネスフィロソフィー読脳」を確立されました。今まで出会ったことのない生き方の学びです。心が辛い方へ読脳的 対処法を、解説していきます

    心が辛い人への対処法1 重心の「浮き沈み」を調整する。

    心が辛くて、身動きが取れない状況ですか?そんな時、人は決まって「なんて自分はダメなんだろう!」と自己否定の思考に陥り、どんどん負のスパイラルにはまっていきますね。そして、どこから解決していけば良いのか分からなくなって、「この世からいなくなってしまいたい!」という気持ちになっていってしまう。身体が動かなくなって、仕事ができなくなって、お金が作れなくなって、どう生きていったら良いのか分からない。自分がクズになってしまった!と感じている人、まず、心の底上げしてみませんか?

    lecture Ku-min

    何故、そういう気持ちになってしまうのか? それには原因があったのです。

    心の病気ではなく「重心の浮き沈み」という現象です。

    伊東先生伊東先生

    人は地面や床に着地することで、体にかかる重力を感知しています。しかし脳は時々、その着地点が実際のそれよりも1cm上の方にある、あるいは1.5cm下の方にあると誤認識してしまうことがあるようです。脳が実際の着地点よりも上にあると誤認識している時、「浮いている」と言います。逆に脳が実際の着地点よりも下にあると誤認識している時、「沈んでいる」と言います。どちらの場合も、人間としてのシステムは正常に機能できなくなくなります。

    沈みとは…沈んでいる時は地面にのめり込んでいるような感覚です。体はずっしりと重く、階段を昇る時は一苦労。体内の水分が下の方に滞り、下半身がむくみやすくなります。何か特別なことをしているわけでもないのに疲れやすく、気分も沈み、外に出るのも、人に会うのも億劫になり、引きこもりや、うつ状態になってしまいます。

    浮きとは…一方、浮いている時は地に足が着かず、ふわふわ、そわそわ、落ち着かない感覚になります。足取りは軽いのですが、何となく不安定。職場や家庭でミスを起しがちになり、人の話しが入って来なかったり、目の前に幕が張ったような感じになり、浮世離れしたような感覚になります。

    ku-min with finger point

    浮いている状態も、沈んでいる状態も、本来の自分ではなくなります。それは浮いたり、沈んだりという現象が起こっている時は、地球で生きるために必要な、当たり前の情報が脳に届かない状況になっているのです。読脳的には、支持骨からのゆらぎが正常に入ってこない状態といいます。自分を見失ってしまっている状態です。

    これには驚きました。たくさんの「浮き沈み」による症状が、シールを貼るだけで変化する動画があります。どの動画も奇跡のようです。ほとんどの人は病気だと思って薬を一生懸命飲んでいますが、病気ではなく地球上に起こる現象という捉え方をしています。それらの現象を解消するために開発した「浮き沈みサポートシール」を貼ると一瞬にして、沈んでいた重い気持ちや、浮いていてまとまらない思考が解決されます。まさに目から鱗です。読脳ワークショップで「沈み」の人の動画がありました。見てみましょう。

    「浮き沈み」の現象は、不定愁訴を起こしたりもします。過去に「「浮き沈み」記事を書きましたので、興味のある方は、読んでみてください。

    心が辛い人へ、まず提案したいことは、「浮き沈み」の調整です。ここをしっかり調整することによって、「自分はどう生きるべきか」という「生きるために必要な情報」が足元(支持骨からゆらぎとして)入ってくるからです。

    読脳を学んでいる人は、まず自分の浮き沈み現象をしっかり調整します。そうしないと脳の情報を正確に読むことができないからです。スクール生の多くはロケットペンダントをして、その場の「浮き沈み」をペンダントの紐の長さを変えて、正確に調整をしていきます。(ロケットの中は樹木のチップ、隕石、火山石、数種類のダイヤ等、が入っていて、それぞれ、その人用に、伊東先生が読脳して選んだものが入っています。)

    学んでいくとわかりますが「浮き沈みの調整は」重要なパートです。なので、心が辛いという人は、シールを貼って試してみてください。シールはこちらから購入可能です。人によって効果が感じないケースがあるかもですが、それは、必要な枚数や、貼る位置を特定する必要があるということなので、その辺りはご承知おきください。

    確実に体感したい人は「読脳カフェ」で効果を体験するのがオススメです。自分の体調を相談して、カウンセリングを受けながら浮き沈みや、タッチ検査を体験すると、自分の体がどんな風になっているのか、確認できます。

    読脳カフェでは、

    1. カウンセリング
    2. 脳が発信しているサインのチェック
    3. 症状、サインの原因探究
    4. 脳の情報を読みながらのコミュニケーション
    5. 問題を解消してくれるハーブティーを読脳してご提供します

    自分の体が発信しているメッセージに気づいたり、サイン(症状)が改善したり、気持ちが前向きになったり、嬉しい変化が体験できます。「読脳カフェ」はこちら

    good-luck-ku-min

    心が辛い感覚は、「自分の性格」ではなく、「地球で生きる人間に起こる現象である」という事を確認してください。このフェーズは、悩んでいても無駄です。ただ、地球の現象ですよ!「薬に依存して身体に迷惑をかけないで!」と言いたいです。


    [裏情報]
    まだロケットを持っていないスクール生で、気分の落ち込みが激しい人は、スタッフに相談してブラジル用の「浮き沈みサポートシール」を試してみてください。私は貼った瞬間、かなりウキウキ感を感じました。それから寝ている時に何かトラブルがある人は仰臥位の「浮き沈みサポートシール」が良いかも知れません。このシールは寝たきりの母の体調管理に使っていましたが、良い効果が色々体験できました。体験の方も読脳カフェで、相談してみてください。カウンセラーが読脳して必要な場合は貼ってもらえると思います。

    心が辛い人への対処法2 病気は自分の生き方を変えるチャンス!

    poke action

    心が辛い方が参加した読脳ワークショップのワンシーンを紹介します。

    The-participant1

    今、体調が悪くて会社を休んでいます。耳の調子が悪くて耳鳴りがしたり、関節の痛みがあったり、歯が痛かったりして身体が思うように動きません。体調が良くない上に、奥さんもいない 子供もいない、俺って、何のために生きてるんだろうって、そういうの色々考えていて......心が辛いです。

    伊東先生伊東先生

    病気をきっかけに自分の人生を考えるってことが多いですが、そういうことからすれば、病気はチャンスということですよねぇ。自分を放棄して生きてきてるわけですから、自分の存在がどれだけ価値があるのか、どれだけ人に認められるのか、どれだけこの社会に有益なのか、そういう事は自分で勝ち取る以外にないですよねぇ。

    The-participant1

    自分を放棄して生きてきてる.....ですか?

    伊東先生伊東先生

    そうですよ。親が間違って産んで、自分が生まれてきて、ただ生かされて、そして学校へ行かされて、ただ学校へ行っただけで 社会へ出て行って、自分はこの肉体を維持しなければならない。そのために仕事をしている。そんな感じの人があまりにも多すぎる。そうじゃなくて、自分は意味があって生まれてきたんだ!であれば 自分の存在は間違いなく何か意味がありますよ。っていうのは、自分で勝ち取って そして それが経済にもつながっていく。そうするには、自分の努力が必要ですよねぇ。その努力を放棄して自分を捨てれば食っていけるっていう そういう生き方 考え方ができる人間を作るのが学校ですから、そういう学校に真面目に皆勤賞をとっていくような人間になっちゃうと、自分を放棄した人間になりますよ。

    thinking-ku-min

    ん〜、確かに!自分という個の存在の価値を考えるって教育は日本にはないですね。敷かれたレールに乗って、どれだけ一生懸命 頑張れるか、その先、頑張った人は、[安心した生活が送れます=高学歴]という流れで、親も学校も そこ1点目指して、どれだけ子供に勉強を頑張らせるかが勝負といった流れがありますね。

    hatena-face

    主体的に物を考える力を育てる事は、ほとんどなくて、むしろ個性を出すと叩かれますしね。皆、安心して暮らしたいという思いがあるのだけれど、「安心して暮らすためには、こうすれば良い!」というラインが自己を放棄することに繋がっているというわけですね。最近はそういうことに気づき出す人が少しずつ出てきたように思います。

    伊東先生伊東先生

    あくまでも自分の生き方を考えるべきですよ。何か病気や事故にでも合えば、立ち止まって、「これでいいのかなぁ」っていうことを考える。病気っていうのはそういうチャンスがありますよ。だから、できれば早い時、小学校とかに、そういう時期に困ったことがあれば、早い段階で自分として生きていく生き方に気づけますよ。それがないのは、親が一生懸命、病気やトラブルがないように、いろんなことが起こらないように育てるわけですから、全部、親が気づきのチャンスを奪うわけですよねぇ。

    困ったku-min

    そうすることが正しいと思って一生懸命チャンスを奪ってしまいましたぁ!

    伊東先生伊東先生

    そういう事をやっていって、30幾つになって、40幾つになって、50幾つになってようやく気づくと、もう気づいた時には、どれだけ役に立つ人になれるか?とか言っても、相当チャンスは無いですよねぇ。じゃあ、もうチャンスがないのかと言えば、そんな事はなくて、60代になっても 70代になっても 80代になってもまだまだチャンスはある、まだまだ存在する意味、理由がありますよ。

    泣くku-min

    あぁ〜気が付いてよかったぁ。まだチャンスありですね!

    伊東先生伊東先生

    そうです!誰にも、まだチャンスはある。できればその気づきが、早ければ早い程、チャンスは広いですよ。そして長い時間、そんな自分で生きていける。そういう提案をするし、そういう指導をしたいと思っているわけですよ。

     I’m touched!

    子育てでは、病気しないように、トラブルが起きないように一生懸命育てましたけど、それって子供のチャンスを奪ってしまったという事になるなんて、そういう考え方初めて聞きましたが、確かにそうかもしれない。失敗の体験が少ないということですね。今頃 気づきました。ショックですねぇ!困った事があれば、色々考えたり、気づいたりして成長する。そういう機会を無くしてしまったと考えるわけですね。

    伊東先生伊東先生

    自分の今の仕事が、自分の今の症状の原因になっているという考え方は、自然に出てくるでしょ! じゃあ、職場が悪いのかなぁ、仕事が悪いのかなぁ、仕事に執着するっていうのと、自分の存在 自分の人生を考えた時に、どっちが重いのかなぁって考えると、あまりにも自分の存在は軽すぎる。日本の社会は、そういう人間を育てるわけですから、自分はもう本当に奴隷の ただのカスなんだ!  という形で 今の教育はするわけですから、そういう中で「自分は重いんだ!」という発想はできないですよね。

    The-participant1

    ん〜、そうですよね。

    伊東先生伊東先生

    それが たまたま仕事をやってきて、そして病気になる事で、どっちが大事なんだろうって考えるチャンスですよね。まだ自分が重くなってないわけ?

    The-participant1

    いや、病気だった時は、何よりも自分だったんですけど、色々考えて、良くなってきたところで、仕事ではないと、でも、何だろうって....。

    伊東先生伊東先生

    そこからは 脳に聞くことですよ。脳に情報があるわけですからね。どういう風に聞いたら良いのか?っていう聞き方があるわけですよ。イエスかノーかでしか答えてくれないですから、自分の人生を、求めているのであればそっちが大事だと思いますよ。いまからチャンスはいくらでもありますよね。チャンスを捨てないで求め続けて、これだ!というものを見つける方が大事じゃないの。

    The-participant1

    はい、そうだと思います。

    伊東先生伊東先生

    妥協はしないほうがいいよね。今のいろんな症状は、そういうことを言っているんですよね。そういうものを掴めたら、そういう事は自分にとって必要だった!って言葉が 変わるんだよね。今、この身が辛いと言っているのは、それを上回る物を、まだ持っていないからだよね。あくまでこの肉体、自分の脳と別ですから、脳は自分の幸せを求めて、自分の納得を求めて 肉体は自分に関係なくどんどん痛めつけられていく。日本にいるだけで、どんどん痛めつけられていく。そういう場ですから、そんな中でも「自分は自分らしく幸せで生きていきたい!っていう考え方を持ち続けるのは必要じゃないの?!

    講義終了!
    lecture Ku-min

    今日の講義はどうでしたか?

    The-participant1

    今の自分に関して、色々考えさせてもらったっていうのは一番大きかったですね。使命感とかブレないで、やりたいことをしっかり持って生きている人たち、何人か見てきてますけど、どうやってそんな考え方を手に入れたんだろうって思っていて、一生懸命やっていけば、いつか自分も掴めるのかなぁって思っていたんですけど、そんなことを考えているうちに体調が悪くなってきてしまって.........。多分、何となくですけど、やりたいことが決まったら、体調も全部 良くなるって感じがします。ですが、今まで「決める」って作業をしてこなかったから、そこが難しいですね。でもチャンスではあると思っています。

    閃いたku-min

    人からどう見られるか?こんな風な自分でいなければ!人に迷惑をかけないように!常識的には!この位のことができないと世間に笑われる!プライドを持て!...etc。日常で使われているこれらの言葉の全部が、本当の自分はどうしたいのか、どう生きたいのか、わからなくしてしまっているのですね。

    ku-min with finger point

    人から見てスマートな自分を目指していると、いつか潰れる。辛い心の状態の時は、自分が本当の自分の感情や感覚、やりたいことや、すべきことを感じられなくなっているから、まずそこから、確認するように、生活する。自分は何が好き?今、何が食べたい?どんな時が心地よい?そんなふうにして、見失っている自分を少しづつ取り戻すことをしていくところから始めるのが良いと思います。焦らずに小さなことからコツコツと本当の自分を確認していく作業をやっていくと、本当の自分、見失った自分に出会えるのだと思います。

    yup.ku-min

    伊東先生が良く話している、「取引き!駆け引き!条件付き!」の思考を払拭し、最優先にお金に価値を置かない考え方をしてみると、随分行動が変わっていきます。しかし、生きていくにはお金も必要、そのバランスは簡単ではない。私も今、そこに向き合っています。幸せが何より大切!そんな思考!幸せは人からもらうものではなくて、自分の存在!それが幸せ100%!そうなれば自分と一緒にいる人は、幸せを感じることができて、人を幸せにすることができる。やっとそのことが少しづつわかってきました。読脳のベースにあるハピネスフィロソフィーですね。

    poke action

    では、この講義の動画を見てみましょう。

    心が辛い人への対処法3 幸せで生きるのか!不幸で生きるのか!

    伊東先生伊東先生

    地球で生きる限りは、我々は病気症状、いろいろな目にあう、どうしても回避する事はできないです。どうしても、なります。その時にアドレナリンでそれを受け止めるのか、それとも、幸せホルモンで受け止めるのか、その結果、その人は 今ある状態を不幸と感じるのか、いやそれは幸せ!と感じるのか、結果として出てきます。

    thinking-ku-min

    ふむふむ、人によって受け止め方は違いますよね。

    伊東先生伊東先生

    不幸として感じるということで生きていくと、気の毒な人ですよね。本人もそうだし周りから見てもそういう人ですよ。そんな状態があったとしても、それはもう自分にとって必要な出来事だった、自分にとって幸せ!と考える人もいる。どんな風に考えるかわかりませんが、どっちにしろ自分は、不幸か 幸せかに関しては、脳から出るホルモンによって決まります。どっちを出さすか。ですよ。

    ku-min

    感情とホルモンが直結しているってことですか?

    伊東先生伊東先生

    同じ痛い目にあったとしても、どっち側で受け止めるか。これだけです。その人がどっちで受け止めるのか。怪我をした人がいた。それをみてて、 その人が すぐ病院に駆け込むのか、それとも文句いうのか、それとも喧嘩するのか それとも ああ自分はこれでまた勉強になる!と思うのか。ああこっちは幸せな人だなぁ。ああこっちは不幸な人だなぁ。それしか無いです。私の立場はそういう立場でしか見てないです。だからいろんな状態があったとして不幸を訴える人はアドレナリンが出てる人。そんな状態であっても、私はラッキーって言える人はそういうホルモンが出てるんだなっていう結果しかないです。

    thinking-ku-min

    物事を見る視点で受け取るものが(ホルモンが)違ってくるということですね。

    伊東先生伊東先生

    そして人生ってのは、その結果の、結果の積み重ねで、「自分はいい人生だった!」という。いや「自分は不幸な人生だった!」という。それだけですから。どっちで生きたいのか先に決めることですよねぇ。不幸で生きたいのか、それよりも幸せで生きたいのか、どっちでいくんですか?と、私は中学で問いかけましたけど。僕は幸せで生きたいから。だからいろんな目に会おうがどんな目に会おうが、「自分はラッキー!」って中学の時に言ったんですから。

    clap-ku-min

    中学生で悟っていたなんて驚きですね。

    伊東先生伊東先生

    そうですよ。みんな「そういう目に会いたくない。できたら無事安全にお金が入ってきて、そういう生活をしたい。」って言った段階で、ああこいつはもう不幸しかないんだな。もうすでにそういうホルモンしか出てこない、守りに入ってる。それはアドリナリンが出るとそうなります。こっちはどんな目に会おうが「来いっ!!」しょうがないですから。そんな地球に生きているんですからどんな目に合うか回避できないです。受け止める以外ないです。っていうことがいつ分かるか、分からないで生きていくのか、それは自由ですよ。っていうのがまた人間んなんですよね。自由です。苦しい痛い痛い!って言ってればいいんじゃないの。言ったからって何も変わらないですから。何も変わらないです。

    yup.ku-min

    なるほど。生きていると、辛いこと多いです。それをウエルカムに持っていく。なかなか気づかないですね。

    伊東先生伊東先生

    どんなひどい目にあっても あぁ、私は、ラッキー!楽しい!って言えるかどうか。そう言えるっていうことは、そういうホルモンが出てるってことですから、つまり、今の話がどこまで分かってるかどうか、それだけです。世界中が全部一緒です。

    books-with-ku-min

    その域にいくには、意識して生活することが必要ですね。

    では、伊藤先生の講義の動画をみてみましょう!

    まとめ

    ku-min with YAY!

    いかがでしたか?私は脳出血で倒れた母の介護をきっかけに読脳に出会い学び始めました。それまで不安と恐怖でいっぱいだった心を、全力で母の命をサポートする力に変換でき、理想の看取りを終えました。

    ku-min with finger point

    辛い心を手放し、幸せを掴むためには、不必要なプライドや常識を外して、物やお金や、人に依存する生き方から、自分らしい主体的な生き方にシフトしていくことです。脳の設定が変わると、行動や人生が変わっていく。そんな事を日々体験しながら「幸せを自分で勝ち取る!」を目標に果敢に自己探求中です。最終目標は人生最後の日、「あぁいい人生だった!」と思えること。80才代でも意欲があれば、学ぶのに躊躇はいりません。まずは自分の人生にフォーカスしてみよう!

    心が辛い時って、「たまにはリラックスして息抜きしなよ!」と言われても、何もやりたくないし、楽しいことなんて、する気にもなれないんですよね。まず、シールを貼って、浮き沈みを調整して、少しづつ、自分のペースで、自分を取り戻していかれると良いと思います。

    私も辛い出来事ばっかりで、笑えなくなっていました。楽しい事が、わからなくなっていました。読脳に出会って、少しづつ自分を取り戻し中です。 幸せは自分で掴むもの!end-of-the-lifeの画像

    今しかできない、楽しいことを見つけて!!
    音楽聴いてみたり、子供の頃のように、石ころ蹴ってみたり、虫を捕まえてみたり、ほんの些細なことから楽しい気持ちがよみがえってくるかもしれないです。

    心をほぐしてリラックスして、たくさん深呼吸して 身体にたっぷり酸素を入れてくださいね〜。

    ku-min with coffee

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

    hart-wakusei-with-kuminの画像

     

    読脳アカデミーでは、オンラインで受講できるようになりました。次々と新たなスクール生が講義に参加されています。辛い症状は、自分を見失っている状況だから、伊東先生の講義を聞きながら、質問しながら、皆と意見を交換しながら、絡んだ糸をほぐすように自分らしさを取り戻しています。 CWアカデミーオンライン講義の受講の詳細はこちらからどうぞ!